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2016年4月19日 (火)

どうやって情報を提供するか、接点を持つか

今日は、午前中は公正証書遺言のご相談。

午後は遺産分割協議書の調印。

で、それぞれご年配の方のお宅にお伺いしました。

それぞれ、相続のことは知識がなく、誰に聞けば

良いのか、わからない、と話されます。

今日の例で言えば、相続税や遺留分のことを知ら

ないと、後からトラブルになる可能性もあります。

HPやらブログやらで「相続相談をお受けします」。

などとやっていますが、ネットやSNSをやらない

方々にどうやって情報を提供するか、接点を持つ

か、ということを考えさせられます。

小田桐司法書士事務所のHPはこちら。

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