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スポーツ

2017年2月24日 (金)

「1984年のUWF」

読み出したら止まらなくなった。

  「1984年のUWF」

プロレスを見ていない方には何らおもしろい本ではない

ですが、私はこの本の出来事をちょうど見てきた世代。

まさにタイガーマスク世代だし、大学生の頃は両国や

東京ドームにプロレスを見に行き、「週プロ(週間プロレス)」

を立ち読みしたものだった。

「実はこうだったのかあああっ?」と裏切られた気分になる

一方で、大人になって?虚構と現実を受け止め、当時の

出来事の裏側をつぶさに知ることで、事実を冷静に受け

とめることができました。

格闘技とプロレスの棲み分けがはっきりしてきた今だから

こそ出せる本一種の暴露本とも言える・・・・

UWFは確かに一つの社会現象だった。

佐山聡は凄い人だということを再認識した。

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2016年4月18日 (月)

「達摩」・「西大立目」という珍しい名前の審判

高野連元理事の達摩省一さん死去、とのネットニュース。

自分の年代で高校野球を見ていた人の中には

「達摩」・「西大立目」という珍しい名前の審判を

覚えている方が多いのではないでしょうか?

私は「達摩」さんの方を審判や解説で多く見た記憶

がありますが、西大立目さんは授業を受けたことが

あります。

私が早稲田大学在学時、早稲田大学の教授であり、

大学2年の時に体育の軟式野球の授業を1年間

とっていました。

たまに、「野茂君が・・」「清原君が・・・」とちょっとした

自慢話がはじまることがあり、「またかあ」と思いつつ

楽しんで聞いていたことを思い出します。

健康に注意していて「1年中風邪なんか引かない」

と仰っていおりましたが、西大立目さんは少し前に

亡くなられました。

最近はあまり甲子園も見なくなりましたが、最近は

2人のような印象的な審判はいるのでしょうか?


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2016年4月 7日 (木)

前田健太がホームラン打って、初勝利だって。

前田健太がホームラン打って、初勝利だって。

家帰ったらスポーツニュース、チェックしよう。

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2016年2月25日 (木)

今月はサッカーの釜本邦茂。

日経新聞朝刊に掲載されている。

 「私の履歴書」

今月はサッカーの釜本邦茂氏。

言わずとしれた日本が生んだ不世出のストライカー。

今朝、引退記念試合のことがかかれていました。

この試合、テレビの生中継を見ていて、良く覚えて

います。

今朝は、その試合の

 ・金子アナが引退試合開催に動いた。

 ・ベッケンバウアーが来る予定がオベラートに変更に
 なった、

 ・クライフは来る気があったが条件が合わなかった

と言った裏話がかかれていて感慨深いものがあった。

明日あたり、ガンバの監督時代の話など出てくるので

しょうが、監督としてはイマチイでしたね。

月末の掲載終了まであと数日。

朝刊見るのが楽しみです。


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2016年2月 8日 (月)

東京ベイ浦安シティマラソンです。

昨日、久しぶりにハーフマラソンを走ってきました。

東京ベイ浦安シティマラソンです。

15年ほど前は毎年のように参加していた大会です。

参加するのは、10年ぶりくらいでしょうか?

また、最後にハーフマラソンを走ったのは、2010年

草加ふささらマラソンで、この後、足底筋膜炎を

長く煩い、今も完治とはならず、慢性的な痛みが

あります。肩こりみたいな感じですね。

足底筋膜炎を煩ってから、調子が良いと思って

練習していると、ふくらはぎやふともも裏を痛め

たりと、全然走り込みができません。

今回は、足の具合と相談しながら、年末から練習

をして、当日までの総走行距離(練習した距離です)

は、たった120キロ足らず。

10キロくらいまではふくらはぎが心配でヒヤヒヤ。

1キロ6分弱のペースを維持してなんとか走る。

10キロ過ぎても大丈夫。

15キロまできで、もう大丈夫と思い、ラスト6キロは

30分で走れました。

よく走れたものです。

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足の調子を相談しながら、また走りたいと思います。


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2015年6月 2日 (火)

鼻の頭の薄皮がむけてきた・

日曜日の山中湖ロードレースで、強い日差しの

中を走ったため、鼻の頭の薄皮がむけてきた・・

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2015年6月 1日 (月)

山中湖ロードレース。

久しぶりにレースを走ってきました。

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山中湖ロードレースです。

前泊して、走って、風呂入って、食事して・・・と

もう20年近く仲間達とこの大会に参加しています。

とは言うものの、昨年はふくらはぎを痛め走れず

じまいで応援、2年ぶりの参加。

3年前も脚底筋膜炎で走れずに応援・・・

だいぶ、走力も体力も心肺機能も衰えました。

でも、多少練習したお陰で、山中湖一周約13.5キロ

を1時間7分程で走れたので、まずまずでしょう。

今日は、太ももがしっかりと筋肉痛です。

次は、久しぶりにハーフマラソンを走ってみますか。

ちなみに、

山中湖村の人口は約6000人で、山中湖ロードレース

の参加者は約1万2000人で、応援で走らない人も含める

と、約3万人くらいは山中湖に訪れたらしい。

凄い経済効果ですね。


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2014年6月25日 (水)

w杯、日本は残念ながら敗退。

w杯、日本は残念ながら敗退。

それにしてもコロンビアのカウンター攻撃は見事。

敵ながらあっぱれでした。

今回は、ドイツ大会と同様な、戦績になったのです

が、ちゃんと敗戦の総括をして、次につなげて欲しい。

調整不足か、メンタルか、体格差か、監督か、戦術か、

方向性か、何が悪かったのか考える必要がある。

「自分たちらしいサッカー」ってなんだろうか?

喉元過ぎれば・・・でないが、すぐに監督人事に話題

を移して欲しくない。

とりあえず、ひいきチームが敗退したので、これからは

純粋に、サッカーを楽しんで鑑賞します。

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2012年8月27日 (月)

なでしこの中心選手として活躍してほしいですね。

昨夜、U20のナデシコ(ヤングなでしこと言うらしい)

の試合を見ていましたsoccer

田中陽子選手が、左右でフリーキックを決めました。

男子と同じゴールや女性GKの体力を考えとしても、

1試合で、左右両足からFKを決めるなんて見事。

これを見て、あるサッカー選手を思い出しました。

磯貝洋光氏です。

私と同い年。

当時は、雲の上の存在。

帝京高校から、東海大学、ガンバ大阪で活躍し、

日本代表にも選ばれましたが、最後は浦和レッズに

移籍して引退。

30歳前くらいだったと思います。

磯貝選手も、Jリーグで1試合で左右の両方でFKを

決めたことがありました。

凄く柔らかいタッチで、綺麗な軌道を描きます。

天才肌で、絶対に日本代表の中心となると思って

いたのに、ケガもあり大成しませんでした。

某評論家が、「天才が劣悪な環境で駄目になる

典型的なパターン」と言っていましたが、詳しい

内容は忘れました。

その後、プロゴルファーを目指すも、駄目。

今は体重が激増し、100キロ近くあるとか。

田中陽子選手には、期待通りに、将来はなでしこ

の中心選手として活躍してほしいですね。


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2012年4月24日 (火)

【サッカーがうまくなる身体コーチング】 4月19日発売,B5判,1,200円

高校サッカー部の友人が、雑誌で連載していたものが

ムック本になりましたsoccer

【サッカーがうまくなる身体コーチング】

4月19日発売,B5判,1,200円 土屋潤二著

参考:一般社団法人日本オランダ徒手療法協会

です。

サッカー指導者向けの本ですが、高校生以上であれば

参考になると思います。

身体パフォーマンスを上げたい方にもお勧め。

以下、宣伝です。


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「サッカークリニック」の連載をまとめた,ムック本をだしました.

パフォーマンスを向上させるには,動きの「質」をあげることと同時に,
試合の後半でも何度も繰り返しできるようなタフな身体づくりをする…
「量」的な考え方が必要です.

     「質」×「量」=パフォーマンスUp↑

これまでコンディショニングと称して,フィジカルトレーニングは主に
「量」的なトレーニングをしてきました.それは時に行き過ぎた場合に
は,フィジカル・テストは向上したけれど,フィールド上のパフォーマンス
とは無関係であった…なんて皮肉があちこちで見られます.

連載「身体コーチング」では,専門家ではなく指導者に向けて,特に
動作の「質」に注目をして,使える指導テクニックを紹介してきました.

出版にあたって新たに対談などを加えて,読みやすい順番に構成を
し直しました.

当初の予定では「初版1万冊で…」という話しですので,あまり書店
には並ばないかもしれませんが,興味がありましたらどうぞ.
基本的には増刷はしないそうです.

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